6歳男児のセクハラってどうよ?
今週の初めにラジオで大騒ぎになってた、ちょっぴりシリアスで、でもちょっと笑わずにはいられないニュースの元記事を発見。何かというと、米国マサチューセッツ州の小学校1年生の6歳の男の子が、なんとセクハラで3日間の停学になったというもの。
3日間とはいえ、停学になるなんて一体何をしたんだと思いきや、なんと同級生の女の子のベルト(waistband)の内側に指を2本入れただけ。しかも密室とかではなく、他の児童が周りにいるときの出来事。
6歳の男の子にそれはいくらなんでもやり過ぎ、という意見が先行してその学校の校長や女児の母親がバッシングを受けていたのですが、その後校長を擁護する正論発言を機に世論は一気に真っ二つに分かれ、あーだこーだの議論が展開される始末。すげー、さすがアメリカだ(笑)。
3日間とはいえ、停学になるなんて一体何をしたんだと思いきや、なんと同級生の女の子のベルト(waistband)の内側に指を2本入れただけ。しかも密室とかではなく、他の児童が周りにいるときの出来事。
6歳の男の子にそれはいくらなんでもやり過ぎ、という意見が先行してその学校の校長や女児の母親がバッシングを受けていたのですが、その後校長を擁護する正論発言を機に世論は一気に真っ二つに分かれ、あーだこーだの議論が展開される始末。すげー、さすがアメリカだ(笑)。















