「なにげに」「ってゆーか」 変な日本語、脱出の手引
↓本日のAsahi.comの記事より。
http://book.asahi.com/hondana/TKY200505310209.html?to
さすがに「チョー○○」は使わんけど、「なにげに」とか「ってゆーか」とかは頻繁に使うねぇ。さすがにここまで来ると立派な日本語として扱ってあげるべきなのではないかと思います、と自分を正当化してみる(笑)。
ってゆーか(笑)、そもそも言語なんてものは日々進化して当然なものであって、過去のスナップショットに基づいて「今の日本語は間違ってる!!」と嘆かれても困るわけで。しかもネットの急成長で若い年齢層の発言力が急速に強まってる時代なのでなおさらですね。
何々?もう「若者」と堂々と言えるほど若くも無いのに若者気取りするなって!?まぁそれもそうなんですけどね(笑)。
ただまぁ、部下に「ご苦労様でした」と言われると確かに気になるといえば気になるね。特に正したりはしないけど。要するに間違った用法と新しい言葉・表現を一緒に議論しているのがそもそもの間違い、なんだと思う今日この頃。
http://book.asahi.com/hondana/TKY200505310209.html?to
さすがに「チョー○○」は使わんけど、「なにげに」とか「ってゆーか」とかは頻繁に使うねぇ。さすがにここまで来ると立派な日本語として扱ってあげるべきなのではないかと思います、と自分を正当化してみる(笑)。
ってゆーか(笑)、そもそも言語なんてものは日々進化して当然なものであって、過去のスナップショットに基づいて「今の日本語は間違ってる!!」と嘆かれても困るわけで。しかもネットの急成長で若い年齢層の発言力が急速に強まってる時代なのでなおさらですね。
何々?もう「若者」と堂々と言えるほど若くも無いのに若者気取りするなって!?まぁそれもそうなんですけどね(笑)。
ただまぁ、部下に「ご苦労様でした」と言われると確かに気になるといえば気になるね。特に正したりはしないけど。要するに間違った用法と新しい言葉・表現を一緒に議論しているのがそもそもの間違い、なんだと思う今日この頃。














